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周りの家も明るくする太陽光発電

オール電化住宅も増え、電力会社が余った電気を買い取ってくれる、そして何よりエコだということで、太陽光発電は段々と一般的になってきました。

売り出された当初は、発電だけ、しかも発電機の購入代程の電気を得られないという話でしたが、今ではトントンまできたようです。

私の家は、冬の暖房にガスを使っていたので、エアコンは冷房機能しか使わない為、太陽光発電にはあまり興味がありませんでした。

しかし、ご近所や友達は太陽光発電を屋根に付けるようになっていきました。
中には、北側のお宅から「うちに向いている屋根にも付けるの?眩しいから・・・」と言われた人もいます。幸い、友達は北側の屋根には付けない予定だったので「付けません!」と答えたそうです。

そんなに眩しいのか、却って太陽光発電機のお蔭で北向きのリビングが明るくなるのじゃないか、と思いましたが、我が家からちょっと離れた所にあるお宅は北側の屋根にも太陽光発電機を付けているのですが、季節に依っては結構眩しいものですね。

ただ、こちらが目を反らせば良いだけなので、そんなに気にする必要は無いと思います。

Published inルルの日記